日本語 | English
junya

junya (junya)

1,966 posts 184 comments
qnypの開発者です 🖐 https://junya.bio.link/

最近見たアニメ

  • 薬屋のひとりごと (第1期)
  • 亡念のザムド
  • 正反対な君と僕 第1期
  • 超かぐや姫!
  • Duolingo Anime
    Duolingo Anime
  • おでかけ子ザメ
  • ウィッチウォッチ
  • SHIROBAKO
  • デッドデッドデーモンズ デデデデデストラクション
  • ダンジョン飯
  • 俺だけレベルアップな件
  • トニカクカワイイ (シーズン1)

評価ごとの件数と割合

曜日ごとの累計視聴回数

SunSunday
346
MonMonday
327
TueTuesday
353
WedWednesday
232
ThuThursday
173
FriFriday
211
SatSaturday
324
  • 「極黒のブリュンヒルデ」の画像
    緩急の効かせ方がうまくて見ていて退屈しないいい作りになってる。

    ついに小五郎が出てきた!原作通りの胡散臭いけど信用できる感じが出てる。
  • 「マンガ家さんとアシスタントさんと」の画像
    松岡さんの演技がとても生き生きしてていいと思います。

    本編が13分くらいしかなくてアレっと思ったけど、ドージンワークもアニメ部分は15分くらいだったことを思い出した。
  • 「僕らはみんな河合荘」の画像
    シロさんが川上から流れてくる時の擬音「キンモっこっこ」が忠実に再現されていて笑ったけど、言いにくそうだ。
  • 「僕らはみんな河合荘」の画像
    シロさん地味にかっこいいわ〜。

    ニコニコチャンネルでアオリイカタグが付いていて何のことかと思ったけど、彩花さんのことか…。
  • 「ラブライブ! School idol project (第2期)」の画像
    ちょうどニコ生やってたので、また見た。

    海未ちゃん、だんだん中の人に似てきた感じがする。
  • 「ラブライブ! School idol project (第2期)」の画像
    1期4話のエピソードをうまく重ねてきてました。BGMも1期4話で使われて以来泣きのシーンでは定番になっている「花陽の決意」でしたけど、今回もかよちんが決意するシーンで流れるという絶妙な選曲。

    変顔要員である園田さんも安定したいい演技でした。
  • 「ラブライブ! School idol project (第2期)」の画像
    素晴らしいギャグ回でした。

    矢澤先輩がハナマサから逃亡する際、うちの裏にある道を経由して駆け抜けていったようでとても感慨深い。ハナマサの裏口とか、にこの家周辺とかあいかわらずリアル。

    にこがモグラたたきに自分のモグラを戻すとき、センターが穂乃香になってるのが、さりげないけど心にくい演出。

    なんだか、ミルキィホームズを見返したくなった。
  • 「ラブライブ! School idol project (第2期)」の画像
    「園田海未役をやっています…園田海未と申します」。なんのこっちゃ。

    アライズさん、μ'sのことが好きすぎる感じですね。にこがちょろいのも把握されてるようです…。

    今回のライブの曲ですが、真姫ちゃんはピアノ作曲なのにいいギターリフ作るね。DTMスキル高いな。衣装にも前回の合宿でかよちんが摘んでいた花が活かされていたようでよかった。

    EDのラストで羽をつかむメンバーは毎回違うのかな?
  • 「ラブライブ! School idol project (第2期)」の画像
    メンバーみんなのポンコツ化が激しいですね。希とことり以外ほぼアホの子というメンツで、果たしてラブライブで勝てるのか不安になる…。

    暖炉のくだりでTARI TARIを思い出して、懐かしい気分になった。
  • 「劇場版 THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!」の画像
    TVシリーズの12人でも話を回すのが大変そうだったのに、今回はさらにサブのキャラが増えていて正直キャラを覚えるのが大変。でも、結果的には新しいキャラを投入したことによって、12人の成長がすごくわかりやすくなっていて、プロデューサー目線で安心して見ていられるいいお話になっていました。

    TVアニメの劇場版だともっと大変なことになる展開が多いイメージがありますが、本作はわりと「何が起こっても大丈夫」感が感じられました。もちろんメインの春香さんは色々思い悩んだりするわけですが、他のアイドル達はドラえもんの「あったか〜い目」みたいな眼差しでそれを見守るのです。みんな頼もしくなったな…。

    ストーリーの軸はわりと普遍的というか、職場や友人関係やバンドのような人が集まって何かをやる時に直面する問題と信頼の構築といったものがテーマになっているので、職場で悩むおじさんとかにも刺さるものがありそう(むしろおじさんがメインターゲットと言われそうだ…)。

    YouTubeにある公式PVでも見られる、5分を超えるアリーナライブの再現度もすごかった。引きの画でCGキャラがちゃんと12人それぞれの動きでダンスしているところも見ていて面白かったです。
    そして、観客席の小鳥さんがサイリウムでバルログしてるんですが…。

    演出部分では、鏡に映る春香さんの顔に重なった雨の雫が涙のように流れ落ちるところが憎い演出でよかったです。沈んだ雰囲気になるシーンも何箇所かあるんですが、765プロのアイドルみんながしっかりしてきているので安心して見ていられる心強さがあります。そういう意味で、劇中のプロデューサーと同じ目線をすごく体験できる仕上がりでした。