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  1. 2013/5/4 のたまこまーけっとライブイベント後にBlu-rayで再視聴しました。

    ■たまこまーけっとトークイベントに参加して来ました
    http://mochiz.github.io/blog/2013-05-05-tamako-market-talk-event/

    やっぱり抜群に可愛く、面白く、楽しいエピソードでした。
    オープニングのドラマチックマーケットライドは何回観てもとてもウキウキ楽しくなるし、作画は丁寧に丁寧に作りこまれているし、たまこをはじめもち蔵ですら可愛いし、デラちゃんは面白いし。たまこま最高や。

    封入ブックレットを見ると、オープニングムービーは、絵コンテ・演出 山田監督、冒頭の空から降りてくるシーンは石立さん、商店街メンバーと行進するシーンは武本さん、その他ベテラン原画マンが各所に力を注いでこのように素晴らしいものになっているそうです。やっぱりアニメーターってすごい。

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  2. かれこれ5回は見とるとですよ。

    オープニングのマジシャンたまこと商店街の人たちが可愛すぎて。
    たまことあんこが腕をふりふりするシーンも可愛すぎる。

    商店街のメンバーがそれぞれお店の特色ある小物を掲げてるところとか、オープニング自体がたまこ視点の商店街なのかなと思うとなんかほっこりする。

    しっかりものだけどちょっと抜けててほっとけない、なにより可愛い看板娘がいたら応援したくなるよね。
    ファンタジーの中にしか存在しない、古き良きあこがれの商店街。

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  3. OP曲のパパパ〜いいね、ストーリーはあんまり重要ではなさそう

    髪の毛先がヤンキー系の塗りじゃなくて良かった、あれあまり好きじゃないので。目のキラキラも氷菓や中二病より抑えてあった。線画の線も色薄くない。第1話からビジュアル的にもまったく違和感を覚えなかったにもかかわらず洗練されてる印象を持った。ココロコネクトのような不安定さもない。モチつまらせた時の顔が日常w さすがは堀口悠紀子とでも言っておこうか。

    それにしても鳥がカッコよすぎる…🐔
  4. (いちおう)ムント以来の完全オリジナル作品。
    一抹の不安を感じておりましたが、京都アニメーションを心配することなどおこがましいことだと気が付きました。
    今期も西に足を向けて寝られない。

    作品全体に流れる山田監督&堀口悠紀子絵の可愛さに心奪われました。
    OPのシルクハットにバトンを掲げるたまこさんかわいい。
    ちらりと首筋に覗くほくろにこだわりを感じます。
    テンポの良さと作画の美しさ、背景のしっかり度合い、なぞの喋る鳥(cv 山崎たくみ)の怪しい演技、たまりません。
    主人公も聞き覚えのない方でしたが、非常にしっかりしていて安心して見ていられます。
    脇を固める渋い男性声優陣もまた良い。
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