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第1話 海と大地のまんなかに
凪のあすから

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  1. P.A.作品の背景を手がけた東地さんのEarthColor展を観に行ったので、ひさびさに1話を視聴。
    制作陣のコメントに触れてからあらためて見るのも楽しい。
  2. 気まぐれに久しぶりにみたら怒濤の壱話に引き込まれた
    全部が詰め込まれていた導入話でよく出来てるよなぁと感心した
  3. 久しぶりに見たがやはり凪あすがPAの揺るぎない最高作だと確認した
    揺さぶられるボーイミーツガール突然のNTR当然の三角関係
    マリーマリーアンドマリー 凝縮されてた
    OPもEDも神曲なんだよなぁ
  4. 後半になってもちゃんと見続けてる人が周りに多い感じだったので興味が出て視聴開始。「精神的に削られる」的な感想は見かけてたけど、1話から既にすごくドロドロしそうな雰囲気醸してた。

    こういうあの花っぽさ、ノイタミナっぽさ(はちょっと違うか)な作風って、専用の名称ついても良さそう。P.A.、岡田麿里、茅野愛衣、あたりはその主成分かな。OP/ED曲もその系統っぽさが出てて良かった。特にED曲。

    終始なんかに似てるなーって思いながら見てたけど、キングダムハーツかも。
  5. 予備知識ゼロなので世界観に戸惑いを隠せず。ちょっとドラえもんの海底鬼岩城を思い出して懐かしい。

    キャラクターたちの顔の見分けがつかないけど、TARI TARIの第1話でも同じことを書いた気がするので、このあたりはあんまり心配しなくてもよさそう。キャスト的には、TARI TARIのウィーンで熱い演技をしていた花江さんの声が今回もハマってる印象。

    内容的には岡田麿里さんの持ち味が第1話からしっかり出てたと思います。
  6. NTRってわけではないけど、こういう人間関係には耐性ないんだよなあ…見てて辛い…。
  7. なんかプニプニしててよかったです