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junya

junya (junya)

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qnypの開発者です 🖐 https://junya.bio.link/

最近見たアニメ

  • 薬屋のひとりごと (第1期)
  • 亡念のザムド
  • 正反対な君と僕 第1期
  • 超かぐや姫!
  • Duolingo Anime
    Duolingo Anime
  • おでかけ子ザメ
  • ウィッチウォッチ
  • SHIROBAKO
  • デッドデッドデーモンズ デデデデデストラクション
  • ダンジョン飯
  • 俺だけレベルアップな件
  • トニカクカワイイ (シーズン1)

評価ごとの件数と割合

曜日ごとの累計視聴回数

SunSunday
346
MonMonday
327
TueTuesday
353
WedWednesday
232
ThuThursday
173
FriFriday
211
SatSaturday
324
  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    ニコニコチャンネルにて。

    穂乃果がこっそりお菓子を食べるシーンで流れた「マンモス西」コメントが秀逸でした。鼻からうどんが出るアイドル…。
  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    第10話で終わっておけば…という声もある中、波乱含みのダウナーな展開。まあ、ほのぼの萌えアニメではなく青春部活ものとして考えれば終盤でこういう展開があるのもセオリー通りだし、10話のようなテンションのまま完結しちゃうよりは何かしら感慨が残りそう。

    毎度のことながら見どころは色々あるけど、まずは世界のYAZAWAについて書き残しておきます。

    アニメは穂乃香を主人公とした描き方になっているから、どうしても「弱っている穂乃香に容赦無いにこ先輩」という見え方になっているけど、ひとたび視点を変えてみれば、2年間(近く?)1人でアイドル研究会を守りながら「にっこにこにー」の鍛錬を欠かさなかったであろう矢澤にこにとっては、Bパートの穂乃香の態度こそ容赦無い仕打ちですよね。

    矢澤さんはコミカルな役がすっかり定着していますが、そういえばかつてのスクールアイドル活動では1人だけ意識が高すぎて破綻したんだった…。面白すぎて忘れてた。

    この鬱展開に救いがあるとすれば、時系列的に「アニメ→これまでの誌上企画」なので、9人は今回の出来事を乗り越えてきている、という点なんだけど、こういう企画モノでは「アニメが正史」みたいなことになる恐れもあるので心配になってきた…。
  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    都合のいい時だけ部長扱いされる流れがすっかり定着した矢澤先輩、スタッフにもメンバーにもとても愛されている。

    新曲は歌も動きも大変よかったけど、そこまでの間にこれでもかとフラグが立っているので、とても心臓に悪い。
  • 「みなみけ ただいま」の画像
    地味に内田回だった気がする。プールで昼食のシーン、内田の割り箸が綺麗に割れていなくて笑った。描写が細かい。

    雪合戦のシーンは、夏奈「姉は外〜」からの春香の雪玉がすごかった。これがレールガンか…。

    あとは↓のやりとりがジワジワ来た。
    マコちゃん「ハロウィンといい、最近はオシャレなイベントが増えたな〜」
    千秋「昔からあるよ。節分」
  • 「直球表題ロボットアニメ」の画像
    今回はいつもとちょっとフォーマットが違って、始まって5秒でAパートが終わったw。

    Bパートの物ボケをいつもの倍くらいのボリュームでやって、後半はもはやコントみたいな感じに。フジイがとにかくあざといキャラになってきて、モリもツッコミがだいぶ冴えてきて、今回はなかなか面白かった。
  • 「バクマン。(第1シリーズ)」の画像
    OP曲が作品のイメージにどうも合っていないように感じた。先に、3シーズンOPの「もしもの話」を聴いてしまっているからかもしれない。

    アニメ自体は無難につくられている印象。
  • 「花咲くいろは」の画像
    ニコニコチャンネル一挙放送にて。

    緒花が縛られる回。この回がもうちょっとソフトなら、花咲くいろはは手放しに万人に薦められる作品なんだけどな〜。

    緒花の順応力とメンタルはすごい。

    花咲くいろはは、どのエピソードも強引な展開なんだけど、最終的にはとにかくイイハナシダナーと着地させてしまう不思議。BGMが果たしている役割も大きいのかなと感じました。
  • 「花咲くいろは」の画像
    ニコニコチャンネル一挙放送にて。

    花咲くいろはは、基本的には松前緒花の成長物語だと思っているのですが、あらためて序盤を見ていると、菜子も民子も2クールを通じて人間的に成長したんだなあということが再確認できます。次郎丸さんもエニシング(四十万縁)も蓮さんも徹さんも巴さんも、女将さんに至るまで、みんなが成長しているとも言えるけど。これ、劇中での期間はどれくらいなんでしょうかね。半年くらい?

    話の内容は、次郎丸さんの原稿紛失エピソード(コメントでは「フラクタルの原稿紛失」とか言われててワロタ)。みんちがホビロンを考えだす重要な回でもある。ただし、お披露目は次回。

    本作を通じての緒花の「ポジティブさ」や「押しの強さ」は、大きな魅力のひとつであるとともに、人によっては好き嫌いが別れるところでもあると思いますが、個人的には(見ている分には)とても清々しくてよいです。主人公がこういうキャラだと、それに振り回されるサブキャラクターたちもより活きてくるんじゃないでしょうか。
  • 「花咲くいろは」の画像
    ニコニコチャンネル一挙放送にて。

    どのアニメも第1話は余裕を持って製作されていることもあって、とてもよくできているものだけど、花咲くいろはの第1話は特によくできていると思います。作画はもちろんだけど、なによりも構成的な部分で完璧な導入になっているなと何度見ても感じます。

    そういえば、緒花の父親については本編中でまったく言及がなかったけど、劇場版の予告を見るかぎりどうやら登場するみたいですね。
  • 「みなみけ ただいま」の画像
    定番のナツキとヒトミの勘違い会話にハルカさんも加わってたいへん面白かった(胸をテカらせる表現はいらない気もするけど)。あの会話だけで終わりかと思ったら、そのあとのナツキとハルカの会話がさらに面白かった。

    そしてまさかの小野Dエンド。なぜ保坂がこんなに推されているのか…。