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Posts(7)

  1. 辛辣な言葉のあとに「でもごめんね折木」というマヤカの声と仕草は、何度見てもポイント高いですね。
  2. ホータローが部室で入須先輩にトリックを説明している時に、窓の外で部活をしている米粒のような生徒たちがちゃんと動いていて京アニの狂気を感じた。
  3. この作品の美しかったり、独特な表現だったりする回想・解説・妄想シーンを見るたびに、この部分はアニメにおいてある意味、作る側が自由な・実験的な表現をできるエリアなんだなぁと思わされる。これだけ濃いものを作ってるとさぞかし楽しいだろなあ。