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シドニアの騎士 第九惑星戦役

シドニアの騎士 第九惑星戦役
Episode
第1話 葛藤 6
第2話 能力 4
第3話 針路 4
第4話 激昂 3
第5話 願望 2
第6話 起動 2
第7話 鳴動 2
第8話 再会 4
第9話 任務 3
第10話 進入 4
第11話 邂逅 3
第12話 決戦 4
Cast
谷風長道 逢坂良太
白羽衣つむぎ 洲崎綾
科戸瀬イザナ 豊崎愛生
緑川纈 金元寿子
岐神海苔夫 櫻井孝宏
岐神海蘊 佐倉綾音
仄姉妹 喜多村英梨
小林艦長 大原さやか
勢威一郎 坪井智浩
落合 子安武人
ヒ山ララァ 新井里美
サマリ・イッタン 田中敦子
佐々木 本田貴子
弦打攻市 鳥海浩輔
丹波新輔 阪脩
Staff
原作 弐瓶勉
監督 瀬下寛之
副監督 安藤裕章
副監督 吉平直弘
シリーズ構成 村井さだゆき
脚本 村井さだゆき
プロダクションデザイナー 田中直哉
造形監督 片塰満則
キャラクターデザイナー 森山佑樹
CGスーパーバイザー 上本雅之
CGスーパーバイザー 菅井進
バトルアニマティクス 大串映二
ストーリーボード 森田宏幸
音響監督 岩浪美和
音響制作 STUDIO MAUSU
音楽 朝倉紀行
音楽制作 スターチャイルドレコード
特別協力 静野孔文
アニメーション制作 ポリゴン・ピクチュアズ
製作 東亜重工動画制作局
製作 MBS

Posts

  1. 仄シリーズ総選挙
    http://bookwalker.jp/ex/sp/sidonia-election/
  2. Apple Watchの有効な使い方
    https://twitter.com/nagisawks/status/592869940274831360
  3. あのイザナの変顔の制作秘話が面白かった

    「シドニアの騎士」ポリゴン・ピクチュアズ制作秘話 ~第3部 キャラクター編・後編~
    http://tokyo-anime-news.jp/?p=31651

    ――テレビシリーズ第1期では、科戸瀬イザナが、思わず吹き出してしまうようなおもしろい表情を、時折見せていましたね。

    片塰:あれには僕も非常に感心しました。あれはモデリングした顔ではないんですよ。表情の変化は、あらかじめモデリングした色々な顔を混ぜ合わせて(ブレンドして)作ります。混ぜる割合を部分的に変化させることで、様々な表情を作るのですが、それとは別に、ポリゴンの頂点をアニメーターが直接動かして、自由に変形を行う仕組みをリグ(骨組み)チームが用意してくれています。本来は、変形の不具合を調整するための機能なのですが、イザナの変顔はこれを最大限に活用したものですね。我々は完全分業制でやっていますが、モデラーが作った形状にリグチームが可能性を付け加え、アニメーターがそれを活かす、という合わせ技の結晶が、あの変顔なんですよ。

    森山:イザナの表情を担当したアニメーターも、イザナが大好きで、とにかくこの顔にだけは時間をかけたいと言っていました(笑)。
  4. https://qnyp.com/ruedap/posts/6895 に書いたクローズアップ現代を見たけどなかなか面白かった。
    以下のページで全文読める&ポリゴン・ピクチュアズのシーンのダイジェスト動画が見られる。
    http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3620_1.html

    「作り上手だけど売り下手な日本」が、2005年以降どんどんアニメの輸出額が減少する中でどうやって世界に売っていくか、その色々な方法を紹介する番組内容だった。

    ベイマックスの時もネットで似たような議論 http://togetter.com/li/764958 が話題になったけど、世界的な基準で放映できる内容にする取り組みとしての「標準化」は日本のアニメは遅れていて、その点では韓国の方が全然進んでいるらしい。
    また、特定の国にターゲットを絞ってコンテンツを作る「現地化」という売り方もあるらしい(番組内で例として挙がってたのはイタリア版ルパン)。

    という前振りがあって、そういった作り手側が客のニーズに寄り添ってコンテンツ自体を変えていく流れがある一方で、自分たちの作りたいものを作って世界に挑むというアプローチの代表としてポリゴン・ピクチュアズが紹介されていた。
    続きを読む
  5. 今日のクローズアップ現代のテーマが日本のアニメで、シドニアとかローニャを作ってるポリゴン・ピクチュアズもクローズアップされるとか。

    逆襲なるか 日本アニメ ~海外輸出・新戦略の行方~
    http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/#3620

    アカデミー賞に「かぐや姫の物語」「ダム・キーパー」の2本がノミネートされるなど、高い評価を受けてきた日本のアニメ。その「ソフトパワー」は経済的にも文化的にも波及効果が大きいと期待されてきたが、実際には多くの作品が海外では定着せず消えていき、輸出は10年近く低迷が続いてきた。しかし今、新たな戦略で巻き返しを図る動きが相次いでいる。30か国以上での公開を目指す新作映画「ドラゴンボールZ」や、舞台設定をイタリアにし、日本より先にイタリアでテレビ放送を行って外国人ファンを取り込む計画の「ルパン三世」。ライバル同士が手を組んで競争力のある作品を集め、ネットを基盤にしたプラットフォームで海外浸透を図る試みなど、模索が始まっている。コンテンツビジネスが日本をけん引する時代は来るのか、検証する。
  6. もう心は来期アニメに惹かれまくってる
    こいつは中でも本命中のド本命
    Fate, ユーフォニア, アルスラーン,プレアデス…他怒涛の覇権アニメの春なのでは

    http://anitabi.net/blog/2015/02/spring-anime.html
    2015年春 来期の新作アニメ一覧表(4月~)目次.jpg
    アルファベット・五十音順

    Fate/stay night
    SHOW BY ROCK!!
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  7. 「重力子放射線射出装置」って何度も言う役の声優さんは大変だろうなぁ、と原作を読んで思ったり。
  8. 「BLAME! 端末遺構都市」 特別映像 The Ancient Terminal City PV
    https://www.youtube.com/watch?v=wj_fop8eYHA