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junya

junya (junya)

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qnypの開発者です 🖐 https://junya.bio.link/

最近見たアニメ

  • 薬屋のひとりごと (第1期)
  • 亡念のザムド
  • 正反対な君と僕 第1期
  • 超かぐや姫!
  • Duolingo Anime
    Duolingo Anime
  • おでかけ子ザメ
  • ウィッチウォッチ
  • SHIROBAKO
  • デッドデッドデーモンズ デデデデデストラクション
  • ダンジョン飯
  • 俺だけレベルアップな件
  • トニカクカワイイ (シーズン1)

評価ごとの件数と割合

曜日ごとの累計視聴回数

SunSunday
346
MonMonday
327
TueTuesday
353
WedWednesday
232
ThuThursday
173
FriFriday
211
SatSaturday
324
  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    第5話はにこのインパクトが強くて、どうしても感想がそればっかりになりがち。

    しかし、ポテトを食べる時に口元を手で隠す海未ちゃんの仕草が一番の見所だと、5話を見る度にいつも思う。でも最後まで見ると忘れてしまって、結局にっこにこにー、だけになってしまう。

    まあ、にこはさておき、実際のところ、日常生活における細かい描写をキャラクターの性格に応じて描き分ける、というのは地味ながらも作品のクオリティ向上に貢献するポイントなんじゃないかなと思っています。
  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    このエピソードは序盤のキーになる感じで、なかなかいいセリフ&演出が多い回だとあらためて感じた。サブタイトルは最初は意味不明だったけどな!

    初見時は、世話焼き体質&友情的な意味で西木野さんはかよちんの背中を押しているような印象が強かったんだけど、「だから、私の音楽はもう終わってるってわけ」というセリフを軸にしてその挙動に注目していくと、自分がやりたかったけど出来ないことをかよちんに託そうっていう思いがあっての行動なのかな、とも思えた。多分、そんな気がします。

    そして、クライマックスで流れるBGMの「花陽の決意」、タイトルは若干微妙だけど何度聴いてもいい曲。物語の後半ではかよちんとは関係ない場面でも結構使われていた気がするので、ある種、メインテーマと言ってもよいのでは。

    最後の西木野さんの、「メガネとったついでに名前で呼んでよ」という若干意味不明なデレもよかった。

    そして、今回観返してみての一番の収穫だったのは、穂乃香の家から帰宅したかよちんが家で悩んだ後、翌日の教室に場面転換したところの、絶妙な演出に気づけたこと。
    かよちんが「やりたいと思ったらやってみる、そうだよね」と言っているんだけど、その裏で、教科書を朗読する生徒の「輪郭をぼやかせていたもやも、あたりから見事に消えてしまったのだった」というセリフが流れてた。これは絶妙な演出や(ずっと気づかなかったけど)。
  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    ひさびさに見返して、細部でいくつか気づいたことがあったのでメモ。

    アバンからOPに入る直前、3人が「μ'sミュージックスタート」の掛け声をしていた。初見時はスルーしてたけど、今になってみるとこれはなかなか心憎い演出。

    次に、3人のいつもの練習着が第2話までは登場せず、この回から定着してることに気づいた。そういえばジャージでの練習風景は後半ほとんど見かけなかったかも。

    振り付け練習でのポーズがちゃんとSTART:DASH!!のものになってるのも、今になって気づいたポイント。ことりソード(「切り拓くは・ず・さ♪」のところ)もこの時点で既に振りとして登場してた。

    他には、ことりのビラ配りスキルがこの時点で披露されていたので、実はこのタイミングでもうバイトを始めていたんだな〜ということや、ライブ前に番号を呼ぶ流れも最終話に繋がっていたんだな〜、というあたりが新しい発見でした。
  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    あらためて見ていて気づいたけど、会長はこの頃からネットでμ'sをチェックしてるんですね。コアなファンじゃないか。

    あとは、ことりの「グループの名前、決めてないし〜」の時のポーズがよかった。
  • 「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」の画像
    初見時はスルーしてたけど、Aパートで京介の部屋に来たあやせが笑顔で開口一番「もう戦いは始まってますか」とか言っててやばい。さすがですわ。
  • 「はたらく魔王さま!」の画像
    原作の展開に加えて、オルバや漆原、芦屋にも見せ場が用意されていて、シリーズのラストに向けてうまくオリジナル要素が混ぜられていたと思います。

    芦屋が活躍したかどうかはちょっと微妙なところですが…。
  • 「あいうら」の画像
    冒頭のバスに乗るまでのくだりが第1話を思い起こさせる感じでよかった。

    内容は、いつも以上になかった。

    「ねらわれた学園」も見たくなった。
  • 「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」の画像
    あやせ回としては丁寧に作ってあってよかったです。顔芸もあったし、あやせはキャラ造形とは裏腹に、結構ギャグキャラなので制作側も使いやすいだろうなあと、京介一人暮らし編を見てあらためて感じました。

    ただ、前回のあやせブログや、今回少しだけ映ったあやせの帰り道を盗撮していた人物の描写なんかが回収されないままだったのは微妙。このエピソードを完全にカットするのであれば、伏線っぽい描写も不要だったと思うので、たぶんあとで何らかの形で補完する予定があるのかな。
  • 「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」の画像
    京介一人暮らし編は後半の中では気楽に見ていられて、一番面白いエピソードだと思っていたけど、アニメでもテンポよくその雰囲気が再現されていたと思います。

    加奈子がAパートでだいぶ株を上げた気がするけど、Bパートのどやせ(ドヤ顔のあやせ)、そしてそのあとに登場した黒猫とのやりとりで霞んでしまった感じ。あやせは制作側としても動かしやすそうでいいキャラ。
  • 「TARI TARI」の画像
    アバンで紗羽の父が(袈裟姿のまま)病院に駆け込んでくる描写は、第6話冒頭の和奏の父ちゃんと重ねた演出なのかな〜。初見時はそこまで思いもしなかったけど。