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junya

junya (junya)

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qnypの開発者です 🖐 https://junya.bio.link/

最近見たアニメ

  • 薬屋のひとりごと (第1期)
  • 亡念のザムド
  • 正反対な君と僕 第1期
  • 超かぐや姫!
  • Duolingo Anime
    Duolingo Anime
  • おでかけ子ザメ
  • ウィッチウォッチ
  • SHIROBAKO
  • デッドデッドデーモンズ デデデデデストラクション
  • ダンジョン飯
  • 俺だけレベルアップな件
  • トニカクカワイイ (シーズン1)

評価ごとの件数と割合

曜日ごとの累計視聴回数

SunSunday
346
MonMonday
327
TueTuesday
353
WedWednesday
232
ThuThursday
173
FriFriday
211
SatSaturday
324
  • 「劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟」の画像
    禁書目録らしい豪快で力技な展開で、原作未読な人は結構( ゚д゚)ポカーンとしそうですが、時系列的に劇場版時点で登場済みのレギュラーキャラは総出演する群像劇に仕上がっていて、単純にテンションのあがる内容になっておりました。

    カーチェイスシーンなどでは学園都市のマシンがかっこよく飛び回り、作画も大変よかったので、細かいことを考えずに楽しむのがよさそう。

    劇場版ヒロインの三澤紗千香さんもなかなかいい演技&歌唱力でした。

    原作ファン的にニヤリとできる仕掛けも色々ありました。詳しい解説はこちらのレビューがおすすめ。
    劇場版「とある魔術の禁書目録-エンデュミオンの奇蹟-」感想 - トリガーハッピーエンド http://kodoku21.blog83.fc2.com/blog-entry-2783.html
  • 「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の画像
    この2話はテンポ・内容ともかなりいいと思う。
  • 「DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION」の画像
    線の細い美少年たちが主人公で、OP&EDが曲・映像ともにオシャレ過ぎて、キャラデザがヤスダスズヒト氏、というあたりで個人的には先入観だけで視聴を避けるタイプの作品ではあるのですが、なんとなく見てみました。

    テンポがよくてなかなか楽しめました。ただ、どうしてもオシャレなアニメ感が気になる。

    キャラクターではヒロインの新田さんのデザインがなかなかよかった。内田彩さんは色んな声のキャラができるんだな〜。
  • 「デート・ア・ライブ」の画像
    キャラクター、設定、ストーリーともベッタベタのライトノベルな感じなので1話見て終わりかな〜と思っていたけど、とにかく丁寧に作られていて、ストーリーも思っていたよりも捻ってあるように感じたので、視聴継続してみます。

    ちょっと変なEDテーマは今回だけなのか。毎回あれなのか気になる。

    キャラクターの初登場時にプロフィールが表示される演出はなかなかいいと思った。
  • 「変態王子と笑わない猫。」の画像
    キャリーさんの声はいいですね。

    第2話でシリアス展開を入れるのはちょっと早すぎる印象もあったけど、尺的にしょうがないのかな。

    EDの映像はなかなかよかった。本編で月子の表情を変えられないぶん、EDで存分に表情をつけてあげてる感じ。
  • 「とある科学の超電磁砲S」の画像
    長点上機学園といえば(書類上のみではあるけど)一方通行が在籍してる学校じゃないか、こいつはやべえ!

    布束砥信が話術と演出でスキルアウトをやっつけるシーン、映像化にあたって説得力を持たせるためか漫画には無かった(と思う)麻酔(?)も併用している描写が追加されてた。

    レディオノイズ編は禁書原作、禁書アニメ、超電磁砲漫画でなぞってきているので、この2期がもうレディオノイズ後なのかどうかよくわからなくなってきた。

    EDはまさかの禁書目録さん。
  • 「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の画像
    ようやくヒロインの戸塚が登場!

    作画…というか動画の部分で1話や2話に比べると、ちょっと「あれっ!?」という箇所が多く目につきました。

    まあ、本作は動きよりもストーリーが重要なタイトルだと思うので、そちらさえいい仕上がりならよいのですが、どうもこの3話はお話の進め方に勿体なさを感じる出来でした。

    まだ1回しか見ていないので、具体的に気になった所はまとめられていないですが、イケメン葉山のセリフの持つ真意が視聴者に伝わりづらいように感じました。唐突だったりロジックがちょっとおかしいように受け取れる部分があって、原作とはポイントがズレてしまっているような。

    スタッフの違いかなとも思って確認してみたところ、脚本は1話〜3話まで同じ方のようですが、絵コンテが1〜2話は監督で3話は別の方、演出は1話が監督で2話と3話はそれぞれ別の方、という感じでした。3話とも脚本は同じ方なので、絵コンテか演出の違いが影響してるのだろうか。

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  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    笑いどころが多すぎて、とても楽しめる回。

    ことりの財布をアテにするダメ穂乃香。
    押しにとことん弱い西木野さん。
    出発の挨拶がスベったにこ部長。
    私服が妙にダサい(古い)海未ちゃん。
    ゴージャスな別荘に「ぐぬぬ」しちゃう部長。
    アイドル部の練習メニューに遠泳10kmとか入れちゃう海未ちゃん。
    練習メニューに精神統一とか入れちゃう海未ちゃん。
    2日目のメニューは初日よりも距離を増やしちゃう海未ちゃん。
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  • 「ラブライブ! School idol project (第1期)」の画像
    西木野さんの「少なくとも二年の中では一番まともね」ということり評で、海未ちゃんが顔芸&ネタキャラ要員であることが裏付けられてしまった…。
  • 「とある科学の超電磁砲S」の画像
    タイトル直後にあの夏のイチカ&柑菜にそっくりな2人のカットがあったり、病室前を警備してるアンチスキルが俺妹の第1巻を読んでいたりと(そのせいかどうか過激派に出し抜かれてしまうが…)、小ネタがなかなか豊富でした。

    その他にも、Aパートラストで美琴が肩に掛けたバッグをかけ直すような細やかな描写や、初春や佐天さんが「?」となる美琴の意図を黒子が一瞬で汲み取ったりと、演出は丁寧だったけど、ストーリーとしては王道パターンでいまいち面白みに欠ける印象でした。

    超電磁砲1期の最後のポルターガイスト編を見ていないので、皆がお見舞いに行った相手の枝先絆理が何者なのかよくわからなかったのだけど、写真立てに木山せんせい&他のチャイルドエラーの子どもたちと一緒に映った写真が…。そういうことか!