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  1. だいたいストーリーは知ってるんだけど、ちゃんと見ると「世の中そんなに甘くない!」なー。よい。あと、海未ちゃんかわいい。あと、まだ賢い。
  2. ファーストライブ会場に実は9人全員が揃っていたという部分について。
    アニメ以前からラブライブを知っている人は多分放送時にすぐに気づいただろうし、アニメから入って9人の見分けもできていない状態の人は初見時はそんなことには全然意識が回らずに、何度も見返した時に気づくんじゃないかと思う。

    原作の有無やアニメの見方によっても違ってくるとは思うけど、アニメの画面から得る情報量って見る人や見る時期によって全然違ってくるんだろうなあということに改めて気付かされた。
  3. ひさびさに見返して、細部でいくつか気づいたことがあったのでメモ。

    アバンからOPに入る直前、3人が「μ'sミュージックスタート」の掛け声をしていた。初見時はスルーしてたけど、今になってみるとこれはなかなか心憎い演出。

    次に、3人のいつもの練習着が第2話までは登場せず、この回から定着してることに気づいた。そういえばジャージでの練習風景は後半ほとんど見かけなかったかも。

    振り付け練習でのポーズがちゃんとSTART:DASH!!のものになってるのも、今になって気づいたポイント。ことりソード(「切り拓くは・ず・さ♪」のところ)もこの時点で既に振りとして登場してた。

    他には、ことりのビラ配りスキルがこの時点で披露されていたので、実はこのタイミングでもうバイトを始めていたんだな〜ということや、ライブ前に番号を呼ぶ流れも最終話に繋がっていたんだな〜、というあたりが新しい発見でした。
  4. 主人公の中の人は新人さんなのかな、役にぴったりハマってる印象。登場キャラが多いけど、主役級の3人は1話からちゃんとわかる。今のところ生徒会長、ツンデレ作曲家、かよちん(かわいい)、語尾ニャー、主人公の妹(かわいい)、あたりも認識できてる。

    うみちゃーの照れが澪を彷彿。今回は面白かった。
  5. ニコニコチャンネルの一挙放送にて。

    何度目かの視聴になるので、ファーストライブでの振り付けや歌詞、ライブに駆けつけた他キャラクターたちの動きに目をやる余裕が出てきます。

    予備知識のない初見の時点では「ライブ会場にちょっとずつ人が駆けつけたな〜」くらいの認識でしたが、実は「駆けつけたメンツが将来のメンバーたちだった」とか、それぞれが異なる事情を抱えてあの場所に集まっていたという裏側を知ってからだと、あらためて見えてくる演出もいろいろとありました。

    物語をよく追っていれば、皆があの場所に駆けつけた理由はだいたいわかるのですが、心情までも推測できるキャラとなると花陽&真姫くらいで、にこ先輩がステージを悔しげに見ている演出などは「にこ襲来」を見た後でこそ活きる演出なんだなと再確認できます。アニメ化以前からラブライブ!のストーリーを追っている人にとっては、初見でも事情がわかる嬉しいシーンでもあると思うので、全方位的にうまく演出されているとも言えそうです。

    ライブで歌った曲については、慣れてしまえばマイナーな曲調のかっこいい曲ですが、正直、初めて聴いたときはイントロの「ヘイ!ヘイ!」にちょっとズッコケそうになりました(歌詞の段階であれがあったのだろうなあ…)。

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  6. 副会長が神田明神でバイトしてる!

    それにしても千早みたいな娘は人気でそうだな。